”もしも”に強い
”いつも”の
wash-U

日常も、災害時も。
この1本があれば安心。

wash-Uの詳細はこちら

wash-Uは
”防災グッズ”ではなく
”暮らしの一部”

防災用品は使わないといざという時に使えない

wash-Uは”毎日使える”から”いつでも使える”

日常生活に馴染むことで、無意識に備えている

”備える”ではなく、”使っている”ことが重要

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“フェーズフリー”で
“シーンフリー”な
wash-U

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フェーズフリー

普段使っているものが災害時にも役立つという考え方

キッチン、トイレ等の家庭内の清掃から、赤ちゃん、ペット等の衛生用品、スポーツの消臭や除菌、アウトドアなどあらゆる”いつも”に使えます。

シーンフリー

使う場面・場所・人を選ばないという特徴

なんでも:1本で洗浄・除菌・消臭ができるため、マルチに使えます。
どこでも:インドア、アウトドア問わずどこでも使えます。
誰でも:子供やペット、老若男女、海外の方、誰でも使えます。

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もしもといつものwash-U

いつも日常で使っているwash-U。もしもの災害時でも様々な場面で助かります。

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いつも

マイボトル(水筒)の外出中の洗浄。いつでも清潔なボトルで水やドリンクを飲める

もしも

水や洗剤が使えない時のボトルの洗浄吹きかけて、拭き取るだけで清潔なボトルを使える

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いつも

衣類や帽子、靴の洗浄や消臭、除菌ができます。旅行先での急な洗い物で重宝します。

もしも

水や洗剤がなくても衣類の匂いやちょっとした汚れ、そして除菌に利用できます。

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いつも

お出かけの際の公衆トイレの除菌や清掃、使用後の消臭に、シュっとふきかけペーパーで拭き取り。

もしも

避難施設でのみんなで使うトイレの洗浄そして使用後の消臭利用に。ウイルスや菌の除菌にも利用できます。

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いつも

お外で食べた後のマイ食器やカトラリー類の洗浄・除菌。炊事場を利用しない洗い方が可能です

もしも

水が使えない時でも、使用した食器や鍋、カトラリー類の汚れ落としから除菌も可能

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いつも

ペットのグッズの洗浄から、涙焼け、足拭き。体に吹きかけて、けもの臭のニオイを抑えます

もしも

水が使えずお風呂に入れてあげられない時には、吹きかけて汚れやニオイを抑え、除菌もできます

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いつも

お出かけの時に小さいボトルを携帯。気になる汚れやニオイ、菌にシュっと吹きかけだけ。

もしも

空気に触れなければ、効果は長続き。長期保管できるので防災ポーチ、ボトル、リュックに1本ずつ

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住んでいるエリアの危険度を把握しよう

災害に対して"正しく恐れる”ため、
そして”適切に備える”ためには、
身の回りに迫るリスクをきちんと把握して
おくことが大切です。

洪水や土砂災害、津波などのリスクを
まとめてチェックできるサイト

ハザード
マップ

ハザードマップポータルはこちら

所要時間1分、
13の質問に答えるだけで
必要な対策をアドバイス

パーソナル
防災サービス

パーソナル防災サービスはこちら

「現在地で診断」ボタンを
ワンタップするだけで
今後起こる地震規模を予測

地震10秒診断

地震10秒診断はこちら

在宅避難も選択肢の一つ

被災したら避難所へ行くものと考えている人は多いかもしれません。しかし、在宅避難という選択肢も考えておくべきです。
避難所には定員があり、必ず入れるとは限りません。感染症やプライバシーの事を考えると、小さなお子様やペットと暮らしている方は、在宅避難が良いケースもあります。

一人あたり1日3ℓ必要
10日分は備えておきたい

断水時にも使える災害用トイレの準備をしよう

停電は命に関わる!ポータブル電源などがあると快適

災害専用食にこだわらず食べ慣れたものをローリングストックで

Hands Heart House

避難所生活のために
備えておくこと

避難所はホテルではありません。
自分で備える必要があります。
自宅にとどまるのが危険な場合など、避難所へ行く必要があります。

避難所生活でのものの備え

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自分のものは自分で用意する

避難所が提供してくれるのは、基本、屋根と床だけ、と思って。水や食料は全員分ありません、毛布や寝袋もあるとは限りません。

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自分にとってひつようなものの、優先順位をつける

持っていけるもには限界があります。自分にとって大切なものを手厚く用意しましょう。

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家に取りに戻れるとは限らないと心得て

着の身着のままで避難所にやってきて、必要なものをはあとで家に取りに帰るという人がいますが、とても危険な考え方です。

防災ボトル

緊急事態が起きた、まさにそんな時をなんとか乗り切るためのミニマムセット。水にぬれないのが◎

防災ポーチ

どこにいても一晩程度、安全で衛生的に過ごせるものをセレクト。撥水加工のポーチに入れて、外出時、常に携帯するのがおすすめ。

防災リュック

防災リュックは避難所に行くときに持っていくことを想定して準備。避難所に物資がそろっていない前提で、3日間サバイブできるものを用意します。

国際災害レスキューナース
辻直美さんに監修頂きました

プロフィール 国境なき医師団の活動で上海に赴任し、医療支援を実施。帰国後、看護師として活動中に阪神・淡路大震災を経験。その後、赴任先の聖路加国際病院で地下鉄サリン事件の対応に従事し、災害医療の道へ。現在はフリーランスの看護師として、要請があれば被災地で活動を行っているほか、企業の防災コンサルタントも担当。2021年4月より、国際災害レスキューナースとして中学校保健体育教科書に掲載中(2021年度~2026年度/学研)。看護師歴34年、災害レスキューナース歴30年。被災地派遣は国内外30ヶ所以上。【2016年4月16日の熊本地震・本震、2018年6月18日の大阪府北部地震も、被災体験あり】

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Bottle(ボトル) 500ml
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¥1,400
Bottle(ボトルのみ) & Refill(詰め替え用) 2L
Bottle(ボトルのみ) & Refill(詰め替え用) 2L

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¥2,780
LIMEX製Bottle(ボトル) 300ml
LIMEX製Bottle(ボトル) 300ml

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LIMEX製Bottle(ボトルのみ)&Refill(詰め替え用)2L
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Refill(詰め替え用) 4L
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Tank(お得タンク) 10L
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¥9,900